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弘石 千晶 先生

弘石 千晶 先生
ひろいし ちあき

中学・高校時代の部活

中学時代:美術部にて紙のハーレー(バイク)を作っていました。
高校時代:文芸部にてまったく文を書かず絵を描いていました。

感動した本

「佐賀のがばいばあちゃん」
漫才師・島田洋七さんが佐賀でお祖母さんと過ごされた体験を綴った小説です。
貧乏ながらも笑いに溢れる生活、そこから旅立つ不安。そしてくじけそうになったときに思い出すがばい(すごい)ばあちゃんの言葉が心に沁みわたります。

好きな言葉・座右の銘

「人生楽しんだもの勝ち」
一度きりの人生なので、勉強も仕事も遊びも自分なりに楽しんで生きていきたいと思っています。辛いことがあっても、後に楽しかったと思うことができるように行動することを心がけています。

進学ゼミナールで仕事をしようと思った理由

「私語のない緊張感ある授業」という言葉に共感したからです。
自分が学生の頃にほしいと思った環境を生徒たちに作ってあげることができるということが嬉しくて、進学ゼミナールに決めました。生徒たちを見守る先生方の優しさにふれて、自分もこんな先生になりたい、そしてこの方たちと一緒に働きたいと思ったことも大きかったです。

仕事のやりがい

生徒たちの「わかった」の顔が見られるというところです。
どうすれば生徒たちにわかりやすく伝わるだろうと考えてつくった授業で「わかった」の声を聞くと、準備の大変さも忘れます。
すべての生徒にとってわかりやすい授業をすることは難しいですが、少人数徹底指導によって一人ひとりに合わせた教え方を考えやすいので、毎日様々なプランを考えています。生徒の笑顔と言葉はその励みになります。

生徒への一言メッセージ

人生は楽しんだもの勝ちです。今しかできない勉強を、自分なりに楽しんでみてください。

将来の夢・目標

生徒たちに「教えてもらってよかった」と言ってもらえる先生。

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