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熊代 裕太 先生

熊代 裕太 先生
くましろ ゆうた

中学・高校時代の部活

中学時代:一瞬だけ生物部
高校時代:入ろうとは思っていました。

感動した本

「坂の上の雲」
感動した本は数多ありますが、最近ではこの本です。
役割は一人一人にあって、その一人一人がその役割をやり遂げるべく死ぬほど努力した結果が歴史を作り上げたのだなと、読み終えた後はしばらく感傷に浸ることになりました。自分が国語の授業でやたらと正岡子規を推すのはこの本のせいです。

好きな言葉・座右の銘

「一所懸命」 
最近では一生懸命という言葉の方がよく使われておりますが、もともとはこちらの字で書きます。
一つのところで、自分の全力を出して頑張るという意味で自分は使っております。

進学ゼミナールで仕事をしようと思った理由

「人に何かを教える」ということが子どものころから好きでした。人に教える職業ということで塾講師に興味を持ち、その中で最も自分が共感できる方針を掲げていたのが進学ゼミナールだったからです。

仕事のやりがい

一緒に頑張ってきた生徒に成長の兆しが見えたとき、それが最もやりがいを感じる瞬間であると思います。ずっと授業をし、質問を受け、課題のプリントなどを用意して共に長い時間頑張ってきた生徒の成績が上がってきたときや、明らかに問題をよく解けるようになってきたときなど、心からこの仕事をやっていてよかったと思えます。

生徒への一言メッセージ

勉強は辛くてしんどいと思いますが、頑張った人には頑張った結果が必ず待っています。未来の自分が笑顔で過ごせるように、今できることをコツコツとやっていきましょう!

将来の夢・目標

どんなことでもいいから、人の役に立つことのできる人でありたいと願っています。

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